ママ友ってなんじゃい
そもそも
ママ友ってさ
ともだちじゃねーから
子供を通じて知り合っただけ
ただの知り合い
なんとかちゃんの親だと
認識されるだけ
だから嫌な奴と付き合う必要
まるでなし
だけどね~
小さな小さな世界でね~
マウント取りおばさんいるのよ
どこにでもね~
別に気が合うやつばかりじゃないんだから
無理に付き合うことないのに
子供のためだ
子供がいじめられる
子供がはぶかれる
とか
そんなふうに考えるから
無理に嫌な奴と付き合うことになり
嫌なやつのご機嫌とったりして
その嫌な奴はずっとそうやって
猿山のてっぺんに君臨してきた奴だから
あの人に嫌われるとまずい
だとか
くっだらねーこと言う子ザルも湧いてくるんだよ
てか
嫌われてもよくね?
何か問題でもあんのかい
自分にとって
できれば
ママ友でなければ付き合いたくない相手
それなのに
子供のためだからむりにいやいや付き合うって
時間のむだ
「あの子のママは私の言うこと聞かないから
あなたは○○ちゃんと付き合ってはだめよ」
とか言う親の言うとおりにする子供?
そんな子供もお山のてっぺん君臨しちゃうのか
それがこわくて
「ママ友」である自分が我慢しなくては~
てかそんな親子
要らねーべ
くそじゃん
人って複数になると
必ず!!!!!!!!!!
お山のてっぺん取りたがる奴がやってくるんだな
ださい
どうしてももう
いきなり付き合いを止めれないなら
そいつのくだらない陰口とかには
耳を貸さず
当たり障りなくサルの集会に参加しとくしかない
その後 新たな「ママ友サルの会」に入るか入らないか
って機会ができれば
自分からは嫌な奴に近づくこともないし
嫌な奴ってわからない時には
とにかく
初対面の時からやたらと愛想よく
親切ぶってくる人は
要注意する
だいたい猿山のてっぺんにいたい人は
仲間を早くなるべく多く作ろうとすんだよ
自分の顔を売って
とにかくアピールすごいんだよ
上から目線なんだよ
承認欲求めちゃくそ強い
気に入らない相手には
容赦なく攻撃してきて
しかも周りの人にはイイ顔してるから
攻撃された人しかわからない
攻撃できるときは
しっかり派閥作って味方(と思い込んでる)人たちを
抱えてから
攻撃してきて
その相手を省く
仲間とも接しないように仕向ける
すごいよね
そんなことしてて
物心ついたころからやってるんだろうな
そしてしぬまで続けるんだ
気づかないもんねもっと大事なことがあるって
気づくわけねーわ
弱い人間だから
承認欲求つよすぎだから
「ママ友」って言葉が
かなしいや
ちっぽけな世界のくだらないサル山だ
なにが「ママ友」だよ
そこに群がってるのは承認欲求の塊
子供を通じて知り合った奴らの機嫌取る必要
ないからね
その塊の奴らを見極めて
遠巻きでまともな人たちは見ているから
ちゃんと気の合う人がそこにいるから
こちらがご機嫌取る必要なく
自然とお話するようになるんだよ
友達って
むりして作るものじゃないんだよ
同じ空気の人が集まるんだから
むりにサル山のふもとに集まることない
というはなしでした
今日もありがとう
女性同士の面倒な付き合いの回避法。職場やママ友など女同士のコミュニケーション能力をアップする10の方法。【電子書籍】[ 佐藤亜貴子 ] - 楽天Kobo電子書籍ストア
この記事へのコメント